今回はWebページ作成として、HTMLを使ったプロフィールページの準備を行った。私は今までの学習で、JAVAやSQLを扱うことは多かったが、恥ずかしい話、まだHTMLを書く機会はなかったので、新鮮な体験であり、学びが多かった。

 まず、VScodeを使ったことがなかったので、VScodeの使い方を理解した。まず、フォルダを作成し、.htmlの拡張子を使って、ブラウザで内容が確認できるようにした。最初は使い方が分からず、難しかった。

次に、HTMLの基本構造を理解した。HTMLではファイルの先頭にDOCTYPE宣言をし、htmlタグ、headタグ、bodyタグを配置した。headタグは設定情報であり、ブラウザには表示されず、ブラウザに表示される部分はbodyタグの中に記述することを学んだ。この違いは今後htmlを用いるうえで重要だと考える。

そして、今回は自己紹介を表でつくるので、tableタグを使った。<table>,<tbody><tr><th><td>の順番で作成した<th>はタイトルのようなもので<td>はその答えのようなものを記述した。

次回はCSSを用いてデザインやレイアウトを調整するため、もっと見やすく魅力的なデザインにしていきたい。

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